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2013年4月

葉山インサイダー「鎌倉市民は何を見ているのか...。」

  平成25年4月26日ブログ・葉山インサイダーに「鎌倉市民は何を見ているのか。もう民主

  の名前は使えない」という記事が出ています。  鎌倉おやじも同感です。

   
  地方政治は、国政レベルの政党の争いではない。市区町村は、地域に密着した身近な問

  題を効率よく処理する最後の砦です。市民サービスのほとんどは、市が行うわけですから

  それをチェックし、提言する重要な役割が、市議会に求められています。

 

  マスコミによる情報は、国政ほど発信されていませんが、情報を取る方法として市議のブ

  ログを見るのが一番です。ポスター状態の者や、私日記のような者もあり、ごまかすこと

  が出来ません。

 今回、鎌倉市議選の戦後最低投票率44.99%からすれば、組織票が当落に影響したと

  言ってよい。

  こんな言い方はしたくはないですが、損をするのは、投票しなかったサラリーマンです。

    今年は、7月に参議院選があり、10月には、鎌倉市長選があります。

     市民が投票することにより、鎌倉市政が良くなると信じています。

 

 

鎌倉市議選結果について

  平成25年4月21日鎌倉市議選が行われ、鎌倉市議選開票結果 によると、現職19人、新
  人7人が当選し、新たな顔ぶれが決まった。

  党派別では自民3、民主1、公明3、みんな4、共産2、ネット2、無所属11。

  衝撃的なことは、現職議員の中で若手ホープと考えていた共産党「高野洋一議員」と無
 

  所属「飯野眞毅議員」が落選したことでした。二人は、まじめに議会活動をしていたから

  残念です。

  党派別では、共産党とネットが共に最大会派(4名)であったが、半減し2名となりました。
  ところが、自民が1名から3名の全員当選。みんなの党が3名から4名の同じく全員当
  選。公明党3名。民主党1名。合計15名。

  無所属は、松尾市長派が6名立候補し、3名当選。従来の松尾派・鎌倉無所属の会の高
  橋、長嶋の2名と合わせると合計5名となり、最大会派となりました。その他は、元気鎌倉
  の前川、池田の2名。山田議員、千議員、松中議員、竹田議員。合計11名。

 

    選挙結果からを考えてみると、
  1.鎌倉まつりと投票日が、重なったこと。午前中に雨が降ったこと。投票率が戦後最低を
    更新したこと。組織票のみで浮動票がなかったこと。
  2.国政レベルの動向がそのまま得票に繋がったこと。自民党とみんなの党が躍進したこ
    と。
  3.22名の新人が立候補したこと。松尾市長が6名の新人を推薦したことにより、選挙戦
    は盛り上がったが、大きな争点がないために投票率が上がらなかった。
  4.共産党とネットが、4名から半減し2名になった。民主党は、前回選挙で公認4名、推
    薦2名、浅尾議員(民主党)推薦1名が当選し、7名が会派を作ったが、今回は、公認1
    名のみが出馬したが、得票を大きく落とした。維新が1名出馬したが、落選。

  議会構成から今後の議会運営を見てみると、「松尾派+みんなの党」と「自民党+α」
  の戦いとなるだろう。

  
「松尾派+みんなの党」は、5名+4名に会派が一緒だった山田議員が加わり10名。
  「自民党+α」は、自民+公明+共産+ネットと考えると同じく10名。
  残り6名(元気鎌倉2名、民主党1名、千議員、松中議員、竹田議員)がどちらに就くかに
  係わってきます。

  松尾市長が、教育長を代田氏にする人事案を再提出すると明言していることから、松尾
  市長と自民党との間で多数派工作が始まります。議長は採決に加わりませんから13名
  が反対すれば否決されます。松中議員は「教育長は教育界から」と明言しており、竹田議
  員は県教組出身ですから、両者とも反対と考えます。残り4名の内、1名が自民党側に就
  けば、代田氏を教育長に就けることはできません。松尾市長は、非常に厳しい立場に立っ
  ています。


  鎌倉おやじが選挙結果で感じたこと

  真面目に、実直に、熱心に議会活動をした議員が、落選したり、得票を落としたことが

  まことに残念です。前回と同じ中身の「選挙公報」で2名(山田・中村両候補)当選した。

  現職で「言ってもいないのに、あたかもやったように」選挙公報に書いている候補者が、

  当選している。公務員改革を党是としたみんなの党系議員が、鎌倉市職員の地域手当

  削減に反対したが、全員当選した。

 

  議会活動をおろそかにして、駅頭に立ち、目立つことを書いたチラシを配った人ほど、

  多く得票している。こんなことでは、鎌倉市政は良くならない!

  
  議会において、市政改革に努力した市議が当選するようにしなければならない。

  無関心だから、騙される市民が出てしまう。組織の利害だけで市政が決まれば、割を食

  うのは一般サラリーマン市民ですよ。まず、選挙に行きましょう!


  ネット選挙が、解禁されると良くなると思うが、鎌倉市民の政治レベルが疑われる!!

 

 

 

 

 

 

平成25年4月21日鎌倉市議選 予想

  いよいよ明日、市議選投票日です。お天気は午前中は雨ですが、午後は晴とのことです。

  期日前投票数は、前回よりも10%以上多いとのことで、このままいけば、10%以上投票

  が上がるでしょう。

  議員定数26名のところ、43名の立候補者が出ており、混戦ですから、現職有利と考えられ

  ますが、10%以上の大幅な投票率アップになれば、松尾市長推薦「6レンジャー」などの

  新人にも当選の可能性が高くなると考えられます。

  新人の選挙公報を見て、感じることは、現状の鎌倉行政の問題点を把握している人が少

  ない。どこの地方自治体にも当てはまるようなアバウトな公約が多く、力不足を感じる。

 

  鎌倉市財政は、今年度「地方交付金・交付団体」に陥ることがほぼ確実視されています

  が、行財政改革に言及している人が少なく、総花的に「あれも これも ヤリます」との発

  言多く見られます。

  若い新人たちには、次世代を担う子供たちが明るい未来を描けるよう、行財政改革が必

  至と考えますが、従来パターンの提言が多いのが残念です。

  新人たちの一部が「NO! 選挙カー」を唱えていますが、立候補者個人の選挙経費問

  題であり、もっと大きな問題提起を打ち出してほしいものです。

  新人には期待するだけに、少し厳しいかなー

 

  投票者を決めかねている人は、立候補者の選挙公報とブログを見れば、人となりがわ

  かると思います。


鎌倉市議選・選挙公報

平成25年4月21日(日)執行鎌倉市議会議員選挙の「選挙公報」が発表されました。

選挙公報比較・三宅まり候補

  

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  神奈川ネットワーク運動・三宅まり(1期)
 ①政務調査費削減が消えている。
  ②職員地域手当は、すでに暫定削減されています。

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選挙公報比較・山田直人候補

  

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  無所属・山田直人(2期)
 ①三菱電機企業内候補者。企業と議会と二つからの収入?
 ②前回選挙公報とまったく一緒。
 
③「山田直人は考えます」は、何を考えているのか!

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選挙公報比較・岩田かおる候補

  

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  無所属・岩田かおる(前回落選)
 ①議員定数現状維持(28名)の陳情提出者

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選挙公報比較・千一候補

  

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  無所属・千 一(3期)
 ①障害者の立場から発言している

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選挙公報比較・松中健治候補

  

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  無所属・松中健治(9期)
 ①議会提案「職員の地域手当削減決議」に賛成した無所属の一人

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選挙公報比較・いいの まさたけ候補

  

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  無所属・鎌政会派・いいの まさたけ(1期)
 ①職員給与見直しを言っている数少ない議員
 ②安定ヨウ素剤備蓄を確約させた。
 ③1期生の中でトップ議会活動者

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選挙公報比較・岡田かずのり候補

  

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  民主党・岡田かずのり(4期)
 ①民主党会派は、最大7名でしたが、現在ただ一人の民主党公認候補。ブレない候補者。
 ②議会において職員人件費削減を言及し、実現した唯一の議員。

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選挙公報比較・前川あやこ候補

  

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  元気鎌倉会派・前川あやこ(2期)
 ①「議員定数と歳費削減、行革を進めた」とあるが、議会で発言した?

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選挙公報比較・池田みのる候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  元気鎌倉会派・池田みのる(1期)
 ①前回選挙公報では、議員22名にするとあるが、議員定数4名削減(24名)議案に反対。

  

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選挙公報比較・渡辺昌一郎候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  自民党・渡辺昌一郎候補(1期)
 ①自民党公認を得て、かがやく鎌倉を創る会・会派から別れた。

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選挙公報比較・中沢かつゆき候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  自民党・中沢かつゆき候補(1期)
 ①行財政改革を唱えているが、議会提案「職員の地域手当削減」決議に反対した。

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選挙公報比較・渡辺たかし候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  みんなの党・渡辺たかし候補(2期)
 ①職員数と給与の適正化を言っている数少ない市議。

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選挙広報比較・中村そう一郎候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  みんなの党・中村そう一郎候補(3期)
 ①前回公約とまったく一緒。 

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選挙公報比較・久坂くにえ候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  みんなの党・久坂くにえ(2期)
 ①大項目「福祉」がなくなり、「行財政改革」になる。   
 ②「議会改革」を唱えているが、政策提案力は、議員自身の問題であり、市民に対する公約
   ではない。
 ③「安全・安心町づくり」にドッグラン? が消えている。安全・安心に何か関係がある?

  3期目に挑戦する候補だが、低レベルの公約?
 
  元浅尾議員秘書である夫が戸塚選挙区選出県議で二人合わせて年収3200万円以上。

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選挙公報比較・長嶋たつひろ候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  鎌倉無所属の会・長嶋たつひろ(1期)
 ①選挙公約が消えた。
 ②松尾市長の推薦が消えた。

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選挙公報比較・高橋浩司候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  鎌倉無所属の会・高橋浩司(5期)
 ①人件費50%削減の公約が消えている

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選挙公報比較・納所てるつぐ候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  公明党・納所てるつぐ(2期)
 ①行政のスリム化・効率化?

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選挙公報比較・西岡さちこ候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

 公明党・西岡さちこ(1期)
①認知症対策が消えている。

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選挙公報比較・大石かずひさ候補

  平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

  公明党・大石かずひさ(3期)
 
 ①行政のスリム化・効率化?
  
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選挙公報比較・吉岡和江候補

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

   共産党・吉岡和江(5期)
  ①国保料1万円引き下げが、引き上げになっている。
  ②ミニ開発・乱開発は続いている。

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選挙公報比較・たかの洋一候補

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を比較をしました。

   共産党・たかの洋一(2期)
  
  ①中学3年までの医療費無料が助成に変更

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選挙公報比較・赤松まさひろ候補

平成21年4月26日執行と平成25年4月21日執行の選挙公報を現職などの比較をしました。

   共産党・赤松まさひろ(10期)
 
  ①中学3年までの医療費無料化が助成に変更
  ②坂之下プールが3.11で消えた
  ③斜面地開発は止まっていない

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平成25年4月21日投票・鎌倉市議選立候補者43名

  「鎌倉市議選 43名立候補」と平成25年4月16日東京新聞かながわ版に出ています。

 党派別では、自民三、民主と日本維新の会が各一、みんなと共産が各四、公明と神奈川ネ

 ットワーク運動が各三、諸派一、無所属二十三。

 立候補うち、現職二十一名、新人二十二名。女性候補が十一名で、過去最高。

 

  議員定数26名ですから、17名が落選する激戦。

 

鎌倉市議選と鎌倉まつりの日程(ダブルブッキング)

 鎌倉まつりは、今年で第55回になる春を彩るイベントですが、今回4月市議選と日程(4月14日
 ~21日)が完全に重なることになりました。

 「鎌倉まつり」のチラシには、主催:鎌倉市観光協会、共催:鎌倉市となっています。

 市議選は、議会解散がなければ、4年に1回の鎌倉市議会議員を選ぶ選挙です。

 鎌倉まつりは、4月第2日曜日から第3日曜日までとなっていますが、どちらが大切かという

 認識があれば、このような日程にはならないのではないでしょうか。

 ちなみに昨年の鎌倉まつり日程は、4月8日から15日迄でしたので、4月7日から14日迄

 でもよかったのではないでしょうか。

 

 4月14日~21日迄の状況を考えると、今回市議選は、50名を超える候補者が名乗りを上

 げています。大勢の観光客と選挙街宣車のスピーカーの音で、市内の大混雑が目に見え

 るようです。

 

 松尾市長をはじめとする鎌倉行政の日程の決め方に疑問を感じます。

 観光が大切なのか、鎌倉市政が大切なのか、と言いたい!

 鎌倉市民より観光が大切か?

 

 

 

鎌倉教育長問題について書いている藤沢教育関係ブログ

  「かげちゃん@教育改革は藤沢からのブログ」というブログが、鎌倉教育長問題を詳しく記

  載しています。ブログ名から藤沢の教育問題が主ですが......。

  教育関係者としての記載がされています。

  平成25年3月25日付「教育長の資質」には、藤沢前市長・海老根氏の例を出して、記載し

  ている。

 

  一見の価値はありそうですので、ご覧ください。

元・巨人の長嶋・松井選手の国民栄誉賞

先日、長嶋と松井選手の国民栄誉賞受賞が安倍内閣から発表された。長嶋選手は、やっと受賞との思いになったが、松井選手は、早いなと感じました。二人とも記録はそれほどでもないが、印象に残る場面が多い選手でした。

過去の野球界国民栄誉賞受賞者の王選手と衣笠選手から見ると、記録では劣るので、選考基準が変わったと感じました。

我が阪神タイガースの金本選手は、連続試合フル出場1,492試合・連続イニング13,686回出場(世界記録)だが、連続4番先発出場880試合・連続打席無併殺打1,002打席(日本記録)も凄いです。走・行・守がそろったという証明です。将来には、受賞してほしい一人です。

「巨人・大鵬・卵焼き」に象徴されるように、巨人と大相撲は、全国テレビ放送がされていた。
阪神や広島の試合は、その機会が少なかったので、昔の選手は、巨人の試合になれば、打倒巨人と頑張りました。そういう意味で、長嶋や松井にファンが多かった。

巨人9連覇の時代には、甲子園での阪神・巨人3連戦で阪神は、残念ながら1勝2敗が当たり前のようで江夏か村山で1勝するのが精いっぱいでした。昔の巨人は、読売新聞がお金でよい選手を集め、戦術も長けていました。そのころは、プロ野球が巨人中心で回っていた。

鎌倉おやじは、アンチ巨人の虎キチですが、二人の受賞おめでとう!と祝辞を述べます。

政治的な側面から見ると、安倍政権が読売新聞に、よいしょしているなと感じます。
読売新聞は、鎌倉おやじから見れば、安倍政権をよいしょしていると感じます。毎日新聞などは、反安倍政権のように感じますが....。

安倍政権の直近課題は、参議院選で過半数を取ることですから、これも一つの戦略かな。

鎌倉4月市議選で安川市議立候補断念! 次は、久坂市議もか!

平成25年4月1日付安川健人市議ブログ「WE ♡ 鎌倉」で4月市議選不出馬を表明した!

 
 安川市議は、鎌倉ケーブルテレビ番組のキャスターをやっていたが、会社経営権がジャ
 パンケーブルネットに移り、番組が終了したので、前回市議選に立候補し、
市議となりまし
 た。その後、浅尾氏などの選挙ウグイス嬢として働いていた妻が、前回統一地方選にて、
 みんなの党公認として横須賀選挙区選出神奈川県議に当選しました。

 これら戦略は、みんなの党であり浅尾衆議院議員の考えによるものです。
 人材不足を露呈するとともに、みんなの党の薄っぺらな考えが見える。

 
 
 
いくら合法であっても、居住していない選挙区から出るのは、地方議員としていかがなも
 のか。これで、安川健人議員は、任期が終われば、居住地を鎌倉市に置かなくてもよい
 ので 横須賀市に移すことができる。

 次は、久坂くにえ市議です。久坂市議の夫は、浅尾衆議院議員の元秘書で、現在戸塚選
 挙区選出の県会議員1期生です。

  久坂市議は、2期目の市議で、2期目までは民主党公認で出馬しましたが、3期目は、み
 んなの党公認での出馬です。1期目で出産し、議会を産休しました。産休するのは合法で
 認められていますが、議会を休む人に鎌倉市議になっていただなくても良い。
 旦那が、県会議員になり2200万円以上の年収があるのだから、出馬せずに子育てに専
 念して下さい。久坂市議が辞めて、久坂夫婦は、戸塚に住むべきです。

 今回市議選には、50名からの立候補者が出ていますので、ご心配なく。

 

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