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葉山インサイダーが「サムライ市議、副議長を辞任さす」を書く!

平成25年25年11月27日葉山インサイダーが、「サムライ市議、副議長を辞任さす」の記事

を書いています。

鎌倉市民の意見には、「副議長問題は、騒ぐような問題ではない」と言う意見も聞いていまし

たが、岡田市議は、自浄作用が働かない議会、議長の見識の無さ、正副議長は、議員自ら

が選んでいると言う議員の問題意識の無さを訴えるため行動したと考えています。

鎌倉は、武家政権発祥の地でありながら、現在の行政と議会は、「田舎政治」そのものだと考

えてます。

岡田市議は、その中で唯一「気骨のある市議」です。

岡田市議が、当面する「城廻宅造問題」など市政改革に頑張る糧となると思います。

鎌倉市民として、葉山インサイダーさんに、心からありがとうと申し上げます。

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コメント

城廻をどう対処した?
弁護士の回答で3人の中1人が黒だったがなぜ追及を続行しなかった?
彼はまだまだ12月城廻を追及するのですか?
おやじさん貴方はいったい何者??

城廻をどう対処した?とコメントした人へ
12月で追及するかは、岡田市議に聞いてください。
岡田市議の「岡田リポート」などでは、国・県に聞きに言っているようですね。
鎌倉おやじは、鎌倉市民です。

岡田議員におかれましては、議会でのご活躍、ご苦労様です。問題となっている生産緑地転用について間違っているかもしれませんが、意見を述べさせていただきます。議会でのこの件に関する松尾市長の答弁を聞くと、違法行為はしましたが業者にはかけあい、生産緑地の使用期間短縮をお願いします。生産緑地運用の基準を作りますのでここで追及終了願います。といっているようにきこえました。また、答弁された部長さんの表情からも感じとれました。先日、農業者、税理士、弁護士の方にこの件に関する考えを聞いてみました。農業者の方は、農家が10人今回の件を見れば10人がズルをしてる。と言うだろと。その理由は生産緑地制度が始まるさい、市が農家を集め、説明をした。30年、あるいは死亡するまで農地として継続使用しなくてはいけないことは常識であると。また、今回の件ガOKならば、平等性が保てない、同様な行為に対し市は文句が言えるのかと。本来はこのような生産緑地転用が起きたら、市がやめさせる立場にあるのに推進スルノデワ?と。税理士さんはじぶんが解釈していた運用方法とは全く違うと。弁護士さんは仮設の建築物がどうかだとか、仮設道路に鉄板だとか議論をしているようです

鎌倉おやじ様
いつも市政報告、お疲れ様です。

岡田議員は逆風の中でも民主党から出馬、その後も筋を通す政治姿勢に感銘を受けています。
(前々回民主党公認で出馬しながら、前回鞍替えした3議員も見習って欲しいものです)

それはそうと、城廻の宅地造成には市民として大変心が痛みます。岡田議員には、是非とも阻止に向けてご活躍頂きたいものです。

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