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後半の統一地方選  衆議院補選  大阪12区と沖縄3区

4月9日衆議院補選が告示された。沖縄3区は「辺野古」が最大争点。沖縄野党と自民党との一騎打ち。

大坂12区は、政治「北川家」の後継が出来るか。自公と野党の戦い。

毎日新聞「衆院大阪12区補選が告示 元職と新人の4人が立候補」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000009-mai-pol

日経「公明、衆院大阪12区補選で自民候補推薦 市長選は府本部推薦

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42700220Q9A320C1PP8000/

 

北川家とは、北川石松元環境相。今回の自民党北川晋平候補の祖父。

北川石松の長男が寝屋川市長の法夫。次男が衆議院議員の知克。法夫の子供が晋平です。

鎌倉おやじの勤めていた会社に北川法夫が、新入社員として入社してきた。石松にも会ったことがある。

法夫さんは、口数の少ないおとなしい人だったが、大阪府議を務め、府議会議長に就任している。

その子供が、衆議院選挙に挑戦する。

 

前半戦では「都構想」にて大阪府・市のダブル選挙があった。

 

結果は、維新の圧勝と言える。

 

前回は「支部推薦」。今回は「党本部推薦」と言っているが、

 

その時その時都合よく行くか。

 

公明党「コバンザメ」手法が、「都構想」では失敗。

 

大阪12区ではどう出るか。

 

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